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マネージャーの仕事を、
AIが「任せられる範囲」まで引き取る。

AI-BOTは4つの機能で、ライバーの入口から日常運用までを支えます。使うのは今お使いのLINE公式アカウント。ライバーに新しいアプリを入れてもらう必要はありません。

機能 01 / 新規登録

新規ライバー登録を、LINEの会話だけで完結。

応募から契約・情報登録・初回配信の案内まで、AIが会話形式で一人ひとりを誘導します。マネージャーが手を動かさなくても、必要な情報が揃った状態で登録が上がってきます。

  • 招待コードで応募者を識別し、担当・代理店を自動で紐付け
  • 契約内容の案内・確認をBot内で完了
  • 登録フォームと連携し、経理情報まで抜けなく回収
  • 初回配信のやり方をステップ形式でガイド
機能 02 / 自動応答

同じ質問には、AIが24時間・即答する。

「配信は毎日必要?」「報酬はいつ振り込まれる?」「アプリの使い方は?」——繰り返される定型の質問には、貴社が承認した回答をAIが即返信。深夜でも、何人同時でも、待たせません。

  • 回答はすべて貴社の承認済み。AIが勝手に作り話をしない設計
  • 言葉づかい・トーンも事務所ごとに設定可能
  • 答えられない質問は無理に答えず、人へ引き継ぎ
  • ライバーが増えても品質を保ちやすい
業務人手のみAI-BOT
FAQ回答1件 3〜5分・勤務時間内即時・24時間
同時対応1人ずつ・順番待ち何人同時でも順番待ちなし
品質担当・時間帯で変動承認済み回答でばらつきを抑える
機能 03 / 稼働モニタリング

「気づいたら辞めていた」を、なくす。

配信予定のリマインドと、稼働が落ちているライバーの検知を自動化。稼働データは配信管理システム「BackStage」と連携して自動取得するため、手入力の手間はありません。評価やペナルティのためではなく、声かけが遅れないための仕組みです。

  • 配信前の自動リマインドですっぽかしを防止
  • 稼働が落ちたライバーを検知してアラート
  • 休止・復帰のやり取りもBot内でフォロー
  • フォローすべき相手が一目で分かる
機能 04 / エスカレーション

重要な相談は、AIが抱え込まずに人へ。

報酬・契約・トラブルなど、判断が要る相談をAIが見分けて、担当マネージャーへ即座に引き継ぎます。体調やメンタルに関わる内容は、AIが内容に立ち入らず、そのまま人へつなぎます。役割分担は導入時に一緒に設計し、任せる範囲はいつでも調整できます。

  • センシティブな話題を自動判定して人へ振り分け
  • 引き継ぎはSlack等へ即通知。未対応が残ればアラートで検知
  • すべてのやり取りをログ保存。誰が・いつ・何を対応したか可視化
  • 任せる範囲は運用しながらいつでも調整可能
実際の画面

実際にお使いいただく、お客様ポータルの画面です。

導入時にお使いいただく「お客様ポータル」。画面の右側に常駐する導入アシスタント(AI)が、次にやることをその場で案内します。

お客様ポータルの導入3STEP画面
導入3STEP画面。中央には「今やること」だけが表示されるので、迷いません。
導入アシスタントが質問にその場で回答している画面
「次に何をすればいいですか」と聞くと、導入アシスタントがその場で回答。設定はこの対話で進みます。

※ 画面はテスト環境のものです。表示されている事務所名はサンプルです。

品質担保の仕組み

「AIが変なことを言わないか」への答え。

AI-BOTの回答品質は、仕組みで担保します。

承認済みの回答を優先して使う

AIが返すのは、貴社が事前に承認したFAQ・ルールが中心。確信が持てない質問には、AIは答えずに人へ引き継ぎます。回答の追加・修正はいつでも可能です。

迷ったら、人に渡す

確信が持てない質問・センシティブな相談は、AIが無理に答えず必ずマネージャーへ。「答えない勇気」をルールとして組み込んでいます。

全ログを記録・可視化

AIの回答も人の対応もすべてログに残ります。「誰が・いつ・何を答えたか」を後から確認でき、回答の改善にもそのまま使えます。

実際の動きを、デモでお見せします。

30分のオンライン相談で、貴社の運用に合わせた使い方を具体的にご説明します。